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[ボント/BONT]
Riot TR+
ライオット・ティーアール・プラス
[ユニセックス]

NEW!!

商品番号 Riot-TR-Plus

24,840円(税込)

[230ポイント進呈 ]

パールホワイト/ブラック チャコール/ブラック ライム/チャコール ミッドナイトクリムゾン
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ブラック/チャコール
ブラック/チャコール
ライム/チャコール
ライム/チャコール
ミッドナイトクリムゾン
ミッドナイトクリムゾン

世界唯一のカーボンコンポジット・熱成型が可能な、エントリーレベルのトライアスロン用サイクリングシューズです。 パワー伝達プラットフォームやレース向け高品質の材質を使用するなど、BONTプロシリーズの技術的特長を搭載。エントリーレベルでは最高峰のトライアスロンシューズです。


【特長】

  • マイクロファイバー製アッパー
  • 毎日のトレーニングに耐える堅牢なアッパー。メッシュのインナーつきで通気性能も優れています。

  • カーボンコンポジット構造
  • 軽量ながら最大限のパモーマンスを実現するカーボンコンポジット構造。ファイバ—グラスを使ったシャシー構造で、高荷重エリアをカーボンで補強。カーボンをファイバーグラスの層で挟んで強度アップを図りました。

  • リテンションシステム
  • 独立調節できるベルクロストラップを2本採用しフィット性能を向上。メインのストラップがフルオープンにできるのでトランジションタイムが短縮できます。

  • TPUトゥプロテクター
  • トゥプロテクターはシューズのフロント部を車輪との接触から保護するだけでなく、通気孔を取り入れることでエアフローの向上にも役立ちます。

  • 通気性能
  • トップにはメッシュパネルを採用。またサイドのマイクロファイバーパネル全体に通気孔をつけ通気性能も優れています。

  • ラスト設計
  • ラストは足の模型で、シューズはこれを基に製作されます。ラストメーカーが製作するものはシューズ全般用で、サイクリングシューズに特化しているわけではありません。そのため、サイクリングシューズのラスト設計にはバイオメカニクスの専門知識、そして絶え間ない研究を要します。Bontは1975年よりパフォーマンスシューズのラスト設計を手がけており、その鋭意努力は現在も継続しています。ラスト設計を重要視し、他のサイクリングシューズメーカーよりラスト設計に力を注いでいます。Bontが市場をリードし、他社ブランドより機能に優れ解剖学的にも適したサポートをサイクリストの皆様に提供し続けているのはこれが理由です。Bontは“歩くためではなく自転車に乗るためシューズ作り”というシンプルなモットーを掲げて、サイクリングシューズ製作に取り組んでいます。

  • カーボンファイバー
  • カーボンファイバー製造技術で世界トップを誇る東レのカーボンファイバーを使用。靴底にはエポキシ熱硬化性樹脂を埋めこんだ一方向性カーボンファイバーを採用。かかる荷重に応じた方向に手作業で貼り付けています。走行時にかかる荷重の位置に応じた強度特性を備えるを可能にしているのがこの一方向性カーボンファイファーです。十字織りファイバーより樹脂の吸収が少ないため軽量に仕上がります。

  • 横アーチ/縦アーチのサポート
  • オーバープロネーションを防ぐ横アーチ/縦アーチのサポート機能を全モデルに搭載。オーバープロネーションは脛骨や大腿骨が回内するためペダリング時に膝の軌道に乱れが生じる原因のひとつで、膝蓋腱炎などの膝の故障にもつながります。また、脛骨や大腿骨の回内による骨盤の傾斜は腰痛を引き起こすこともあります。

  • 前足部の形状に解剖学的設計を採用
  • 従来製品は中央部がとがったドレスシューズタイプの形状をしており、見た目はよくても足の効率性を低下させます。指骨と中足骨が締めつけられて中足骨間の神経に圧力がかるため痛みが生じることも。Bontシューズは解剖学的見地から足が正しく効率的に機能する形状を採用。中足骨の関節を広げ、ペダリングのパワーがかかる表面積を増大します。

  • 解剖学に基づくヒールカップ設計
  • 解剖学的設計のヒールカップを搭載しているためペダリング後方引きから引き足が安定。ストラップや靴ひもをきつく絞める必要がないので、血液循環を妨げず履き心地も快適。

  • 前足部横方向のサポート
  • 横方向のサポート機能を前足部に搭載しているので、前足部をニュートラルなポジションに保ち、オーバープロネーションやアンダープロネーションに起因する故障を軽減します。プロネーションは膝軌道に乱れを生じさせ、腰や後背部の痛みなどの故障の原因となります。